アニソン名曲.com > 初音ミクのオリジナル曲 一覧




sponsored link



初音ミクのオリジナル曲&おすすめ曲のまとめ

初音ミク」(HATSUNE MIKU)

「初音ミク」は、クリプトン・フューチャー・メディアから発売されている、

音声合成・デスクトップミュージック ソフトウェア。

ヤマハの開発した音声合成システム「VOCALOID2」を採用している。

名前の由来は、未来から初めての音がやって来るという意味で、

「初めての音」から「初音」、「未来」から「ミク」と名づけられた。

非営利であればほぼ自由な利用が認められており、

ユーザーによる歌声の利用だけでなくキャラクターを用いた、

創作活動も盛んに行われている。

(出典:ウィキペディア)

初音ミク Tony ver. (1/7スケールPVC塗装済み完成品)

作品一覧(提供:Amazon)を見る→

■ 「初音ミク Project DIVA 公式PV集」


■ 「初音ミクのオリジナル曲集」(評価★★★★★


■ 「初音ミクのオリジナル曲集」(評価★★★★☆


■ 「初音ミクのオリジナル曲集」(評価★★★☆☆


■ 「初音ミクのカバー曲集」


■ 「初音ミク」のデータベース


■ 「初音ミク」(DTM)の感想(出典:Amazon)


打ち込みで曲を作っているのですが、実際にボーカルを入れようとすると、
自分の声で録るのは気後れしますし、近場で歌ってくれる人間が居ないので、
購入してみました。 DTM歴3年ほどですが、使い始めでも難なく打ち込めました。
ある程度シーケンサーが使える人間であれば使うだけなら
説明書を読み読み簡単に出来ます。
VSTシンセに歌詞を付け加える感覚で使えますし、
PCのスペックが少々足りなくても出来た歌をWave化して使えるので
非常に使い勝手は良いように感じます。
ただし、ただ打ち込むだけでは歌が片言日本語になってしまうので、
YOUTUBEやニコニコ動画で配信されている曲の様に
生き生きと上手に歌わせるのには、少々ソフトのコツを掴む必要があります。
特に、DTM初心者ではまず曲を作るだけでも
結構な時間が必要になってしまうかと思います。
とはいえ、きちんと歌わせたい、曲を作ってみたい、
という思いさえあれば使いこなせなくもない程度ですので、
要は他のVSTシンセ同様に何回も使って覚えれば問題ありません。
ソフトの性能は上々ですので、使いこなせれば非常に使いやすいシンセになります。
声質を司るパラメータも豊富なうえ、数値で書き込むのではなく、
鉛筆で描くように出来るので、彼是感覚的に試すことが出来ます。
ただし、スタンドアロンで動かすだけでもPCのスペックはそこそこ必要ですので、
きちんと自分のPCのスペックを把握した上で購入しましょう。




四捨五入で50歳に手が届くおっさんユーザーです。
冨田勲でシンセサイザー音楽を知り、YMOに憧れた者にとって、
デスクトップ歌手というのは永年の、見果てぬ夢でした・・・
Macに対応していない、鍵盤からリアルタイムに入力できない・・・
など難癖をつければキリがありませんが、そういった欠点を補って余りある、
まさに「キラーソフト」です。
ひとつの音符に対して10個に及ぶパラメーターの設定があり、
相当とまどいますが、デフォルトの設定が結構よくつくりこまれていて、
個人で楽しむには十分と思います。
理想はMacのGarageBandのプラグインみたくなるといいのですが、
とりあえずBPMの一定な曲ならばWAVファイルで取り込ませれば
GarageBandとの合奏(?)は可能ですからMac使いでも大丈夫。
パッケージながめてニヤニヤしているならば、
早くパソコンに入れましょう!




今のところ使いこなすには到っていないが、
充分に使用に耐えるソフトであると感じている。
 操作性も、標準的なDTMソフトのそれに従ったもので、
特に不便を感じることが無い。
また、細部に到るまで徹底的に手を加えることが出来るので、
素人から玄人まで楽しむことが出来るのも嬉しい。  
たしかに、完成度の高い作品に仕上げるには相応の苦労を強いられるものだが、
それはどのソフトを使用しても同じことである。
音楽活動をするのであれば
この手のDTMソフトのお世話になることもあるだろうから、
一時的なブームのためと思わず、
DTM入門としてじっくり身に付けても良いだろう。




自分は全く音楽初心者でしたが
初音ミクとDAW(7000円の入門モデル)を買って 本を1冊流し読みしたら、
2日でなかなか聞ける曲ができました。 自分でも驚いています。
その際、DAWソフトは操作に多大なストレスを感じましたが、
初音ミクは開始2時間ですいすい使えるほど簡単でした。
もちろん、編集できる項目はとても豊富なので
もっと使い方次第で上手に歌ってくれるのでしょう。
やはり本物の歌手ほど上手に歌えるようになるとは思いませんが、
それでもアイドルタレントよりは上手く歌うことができると思いますw
誰でもとっつきやすく、面白い。
そのままDTMに入門するという拡張性もある。
これは素晴らしいソフトです!




DTM初心者には確かに難しいですが、何事もチャレンジです。
ニコ動のように、すごいうまく歌わせることはできなくても、
ボーカルのMIDIデータを作って、それに歌詞を付けて、
歌わせるだけでもかなり楽します。
たとえ、発表できるような作品にならなくても十分だとおもいますが・・・。  
DTMしらないからって諦めなくても、要はやる気の問題なので、
諦めずに 買ってみて、楽しみましょう。
DTMの基本などは紹介サイトもありますし、
フリーソフトもたくさんあるので 買うものといえばミクたんとMIDI音源、
打ち込みようにあると便利な キーボードぐらいじゃないかな?
そんなに予算はかからないと思うので、やる気さえあればチャレンジです☆ミ
ちなみに15000の値段だけどDTMのソフトと思えば高くはないとおもいますよ。
ゲームソフトじゃないんですから。
全てはどんだけ ミクたんにハマるかです。愛w?!




何もしない状態でエディタを使って譜面どおりに歌を歌わせても、
それなりの歌声にはなる。
でも、特長を掴んで作りこんだりしていくことでさらに魅力が引き出せる。
まだソフト単体で「生の声」と同等に扱うことは不可能だが、
逆にそのVOCALOIDとしての特徴が味になっているという点で
非常に面白いソフトであると思う。
初音ミクの場合は高音の澄んだ響きと
いわゆる「萌え」要素(笑)がメインになっているようだが、
きちんとハマる曲で使用した場合異常なほどの説得力が出てくるのも特徴。
もうひとつ重要な点として、エディタを使用して
気楽にボーカルを打ち込みで作成できるので、
自分の曲を誰かに歌ってもらったりするときの
簡単なデモ作成などに非常に有効だ。
基本的にはこのソフトのほかにCubaseやCakewalkSONARなどの
「DAW」ソフトが必要。
このソフト単体ではボーカルの出力
(特殊なMIDIファイル、もしくはWAVファイル)のみしかできないので、
いわゆる「カラオケ」は別途用意する必要がある。
詳しいユーザ向けとしてはReWireに対応しているので、
ReWire対応のDAWと連動することにより
曲作成と同時進行でボーカルのエディットも可能だ。
ただし、それなりに能力の高いPCでないと動作は重くなる。
またエディタは特殊なMIDIコントロールをしている関係上
付属のものを使いこなすしか今のところ選択肢がないので
(有志によって作成されているモノも存在するらしいが)
少々慣れるまでは時間を要するかも。
発音自体はまだ母音が明瞭でない部分があったり、
つながり方がちょっと微妙な感もあるが、
それを補って魅力的な声を出すソフトだと思う。
今後の更なる進化に期待したいところだ。



アニソン検索

「アニソン名曲.com」に
収録されているアニメソングを
五十音で検索できます。