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ヒャッコ ED/涙 NAMIDA ナミダ(平野綾)

涙 NAMIDA ナミダ

(作詞・作曲:つんく/編曲:平田祥一郎)


「涙 NAMIDA ナミダ」は、

「カトウハルアキ」による漫画作品を原作に制作された、

コメディ日常系 アニメ作品「ヒャッコ」の、

エンディングテーマ曲(ED)。

「平野綾」のシングル作品。

オリコンウィークリーシングルチャート17位を記録。

「つんく」が初めて声優の楽曲をプロデュースした作品。

また、「つんく」とのコラボレーションシングルなので、

ディスコグラフィ上ではシングルとしてはカウントされない。

(出典:ウィキペディア)

作品一覧(提供:楽天)を見る→


■ ヒャッコ ED/涙 NAMIDA ナミダ(平野綾) Youtube動画


※現在、演奏動画を募集しています。


■ ヒャッコ ED/涙 NAMIDA ナミダ(平野綾)の名フレーズ


昨日の涙は
引きずらない




ブサイクな笑顔だわ
鏡は正直ね





■ ヒャッコ ED/涙 NAMIDA ナミダ(平野綾)の感想(出典:Amazon)


1stアルバム「Riot Girl」で感じたことは、楽曲が平凡すぎること
「God knows...」や「冒険でしょでしょ?」などで彼女のポテンシャルの高さは
十二分にも分かっているのに、上手く彼女の良さを出せてないと
個人的に感じました
そんな中で飛び込んできたのが"つんくプロデュース"の文字
それだけで大体の予想はついていましたが…
まあ完全に予想通りの内容になっていました
これはSPEEDをつんくがプロデュースした
「WAY TO GO!!」という曲もそうなのですが、
彼がするプロデュースは決まってハロプロ用に書き下ろした楽曲を
提供しているようにしか見えないんですよねえ…
・ティーンらしいパーティなノリ ・哀愁系の美メロな楽曲の大抵2パターンです
他のレビュアーさんが仰っているのと同様に
今回もお世辞にも平野綾の良さを活かしてるなど言えず、
「あら?モー娘。の楽曲でもカヴァーしたのかしら?」という仕上がり
今の彼女に必要なのは話題性などではなく、
質の高い楽曲だと思います ひどく残念




残念ながら あーやの実力 魅力の半分もでていません
現在よりも歌唱力がなかった ゴットノーズのほうが 迫力があり感動もします
残念でなりません 




作詞・作曲・編曲を担当する人間の選定からして完全に間違っている。
こういう曲が聴きたいなら、モーニング娘。のCDを買って聴けば良いわけで
何故平野さんに歌わせるのか理解できない。
このCDを買うという事は、平野さんの周りに居る人間の手抜き仕事を
容認するのと同義であると言い切っても差し支えないと思う。




私はアニメのほうのWebサイトで
平野綾さんが新曲を出すことを聞いたんですが プロデュースがつんくと聞いて、
これはちょっと違うのではないかと思いました。
実際曲を聴いてみると、印象に残らない、
どうでもいいようなアイドルソングに出来上がっていました。
正直がっかりです。 
ですが平野綾さんのせいではないので 次の新曲を期待しています




はっきり言いますが、がっかりです。
ラジオで、誕生日に新曲を出すと発表したとき、かなり期待しました。
これまでも平野さんは質の高い楽曲を世に出して来たので当然と言えば当然でしょう。
しかし、つんくプロデュースという情報を聞いたとき、何か嫌な予感がしました。
「平野綾の良さが失われるのではないか」
「最近のモー娘にありがちな平坦で印象に残らない楽曲になるのではないか」
などと、様々な懸念がありました。
そして、いざ蓋を開けてみると、案の定平坦で何も印象に残らない駄曲でした。
平野さんの持ち味と言えばアップテンポでパワフルなロックチューンですが、
その全てが殺され、誕生日に出すために場当たり的に作られたような、
ファンとしては失望せざるを得ない出来でした。
せっかく誕生日という記念すべき日に曲を出すのですから、
もう少し丁寧に作ってほしいものです。




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